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anayaisim
【A1Cマスターひろ】の病院通いは月に1度です。
糖尿病発症から21年・・・
この間に4回(5回だったかな?)も転院してしまいました。
しかも、”円満”転院は1度だけという嫌われ患者です。

 

でもでも、ある医者と出会えたことで劇的に治療効果が改善され
今日まで合併症もなく普通に社会生活を送ってこれたのです。

 

長い付き合いが必要な糖尿病患者にとって病院選び、医者選びは
死活問題なんですね。

 

では、どんな医師に注意が必要なのでしょうか?

避けたい医者、6つの兆候

isiisya
医者とはこれからも長いおつき合いをしなければなりませんので
信頼できる医者と出会いたいものです。

 

アメリカのあるサイトにこんな特集がありました。
『避けたい医者の兆候』
ポイントは次の6つ・・・

 

①患者に無関心であるか薄情な態度
患者を見下したような言動の医者は避けましょう。
【A1Cマスターひろ】が絶対に避けたいタイプです。

 

②患者の話を聞かない
糖尿病の治療は患者自身が主役で、医者は専門のアドバイザーです。
主役の話を聞かないアドバイザーなんて即NG!!

 

③知識の不足
医者なら何でも知っているとは思いませんが、患者が知っている程度の
最新の情報についても知らないようでは要注意ですね。
例えばトレシーバについてキチンと説明できないなんて・・・

 

④あまり評判が良くない
評判なんてあまり信用できるとは思いませんが悪いより良い方がいい!!

 

⑤検査漬け
何かあると、すぐ検査、検査ってどうなのよ?

 

⑥待ち時間が長い
アメリカでは1時間以上待たせるのは要注意な病院なんですね。
日本では当たり前なんですけど・・・。

【A1Cマスターひろ】は・・・

m,hiro
ほとんどの医者や医療スタッフは相性の悪い患者さんにも
一生懸命に接しようと苦労しているはずです。

だからこそ、不遜な態度の人達とは付き合えないのです。

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